東京自転車ライフ ヒルクライム
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九千部山へ

Posted by アウトサイダーFP6 on 25.2012 ヒルクライム   0 comments   0 trackback
これからの主練習場として予定している山へ

いつものダムに向かう道を進みます。

公園で一休憩して坂を登り始めるのはいつもと同じ道。

途中で脇道に上るルートがあり

距離は約10キロほど。

平均斜度は7.1%。乗鞍やヤビツより傾斜はキツイ。

登り始めてからも結構な斜度の坂が続いた。

また道も狭く路面もあまり良くないため走りにくい。

マイペースで登り続けて、どうにか峠の頂上付近に到着。

キツイと評判の峠だが、思ったほどでもないかな?と少し安心。

分岐点を左折。

すると下り坂になる。。

あれ?

頂上には展望台があるはずで、明らかに街へと下っている感じだ。

引き返して登り返し、分岐点を直進。10分ほどタイムをロスした。

ゴールまで2.8キロほどとの表示。

もう山の山頂付近だから直線ルートと思っていたら・・・

所々にダンシングでないと登れないような坂(15%強)の坂が何回か出現。

これですっかり脚を消耗してしまった。。

で、休憩でストップw
IMG_2922.jpg

このあとコーナー一つ曲がるとゴールの建物が見えた。。

我慢すればよかった。

頂上からは、福岡市内が一望できる。眺めはいい。

この山、トレーニングにはいい山だ。今後の主戦場となるね。

下りは寒かった。

フルフィンガーの手袋でも冷えた。秋用ではムリですな。


さて、一眼レフを持ち運ぶのを止めて、防寒具に切り替えるか・・。

冬用グローブとシューズカバーを入れなきゃならん。

あと、ホイールをカーボンからアルミに変換だな。

ヒルクライムでもカーボン・ディープホイールは楽なのだ。これに甘えてはいけない。


本格的なトレーニングモードに突入。

登るよ~。

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脚質の確認

Posted by アウトサイダーFP6 on 03.2012 ヒルクライム   0 comments   0 trackback
今日は自分の脚質を確かめるライドに。

ヒルクライマーの脚質と言うのは、連続で坂道を上ってタイムがあまり変わらないことが大切だそうだ。

1本目のタイムよりも2本目のタイム差が重要。
それを意識して走る。
もし大幅にタイムが違ったらどうしよう・・・と悩む前に走るきるのだ。。
言い訳は五万と容易してあるw

一本目を走る。距離は約2.3キロ。程よい距離と傾斜がある。

一本目の基準タイム(9分55秒)をとり、しばし休憩。
 p20120303-104643.jpg

7~8分ほど休憩して下り、2本目に突入。
時間は前回よりマイナス15秒ほど。
回復に時間を少しかけたのと2本目で脚がまわりやすくなったのが原因かな・・・?

坂道。
わりと傾斜はあります。写真ではわかりにくいかも。
 p20120303-115430.jpg

ここまで20キロの平地を走ったが、平地では坂道のウォームアップにはなりにくいと思われる。
ま、自分の場合ですけどね。

3分ほど休憩して、3本目に突入。
結果は、1本目のプラス5秒。2本目のプラス20秒ほど。


結果から言うと、多分ヒルクライマー向きと一応は言ってもいいかも知れない。
ホッとしたのが正直な気持ち。
あとわかったことは、1本目のタイムが伸びないこと。
決して手を抜いてはいない。でも脚がまわらないのだ。
本番で走る前に試走をする際に、平地ではダメかもしれない。。
これが今回の最大の収穫と同時に最大の課題となりそうだ。

3本で今回は終了とした。
今後も3本アタックをつづけて、今回くらいのタイム差を維持したまま平均タイムを1分以上縮めるのが当面の目標としよう。

あとはLSDを兼ねた平地をグルグル走って、よさげなポイントで写真でも撮ろうとおもいつく。
p20120303-120728.jpg

だが15キロほど走ると異変に気付く。
目がかゆい。。
花粉症かも?
予定をきりあげて帰路に。
今日は70キロほど。

花粉症対策グッズを導入しようと思ってポチったのだが間に合わなかった。。

届けwiggle!

コンパクトクランクへの道5

Posted by アウトサイダーFP6 on 28.2011 ヒルクライム   2 comments   0 trackback
これで最後です。

少し路線がずれてしまった感があるので元に戻したい。
少しどころか麻雀の話題まで出て大幅脱線した感がある。

自転車のパーツの中で一番美しいパーツがクランクだと思う。
カンパニョーロ、フルクラム、FSAはデザインが好きである。シマノはまぁまぁ。スラムはイマイチ。。
DSC_0130.jpg

チェーンリングを外す工具まで付属している。
イタリアの製品にしちゃ、気が利いている。
まぁマニュアルがそっけないのはいつもの事だが、日本の携帯電話のように電話帳のようなマニュアルをしかも外国語で書かれていたら、まぁ読まんわな。

これでアウターリングが外れるはずだ。

アウターリングを外してシングル仕様にしようかな・・と少し考え中。
アウターリング自体は大した重量はないはずだが、フロントディレイラーも外せるので軽量化にはなる。
どうせヒルクライムではアウターは使わないだろうし。

などと色々なプランを考えているのである。
セラミックベアリングなんて意味ないなんて言って置きながら実際に装着すると、「これ、最高~!」なんてインプレを書いている半年後の自分が容易に想像出来てしまう。

まぁ値段並みの活躍を祈るばかりだ。

せっかく意図していなかったとはいえ分不相応な高級BBを手に入れたので、ヒルクライムの時だけ使うのは損な気がする。
でも練習はノーマルクランクと決めているしな。。
このBB、互換性がないのでFSAのしかダメらしい。

これのノーマルクランクが欲しいなぁ・・・。

い、いかん。
新たな物欲が沸いてきてしまう。


最近、よく東京の仲間がヤビツアタックをやっているのをツイッターで見かける。

これ付けて走りたいなぁ~。
今なら、いい勝負出来ると思っているのだが・・・。

ヤビツでの再戦は先々の夢として取って置きたい。
すぐにでもやりたいが、やるからには絶対に負けるわけにはいかん。

絶対にだ。

コンパクトクランクへの道4

Posted by アウトサイダーFP6 on 27.2011 ヒルクライム   2 comments   0 trackback
いつまで続くこのシリーズ?コンパクトクランクへの道

引っ張れるだけ引っ張ります。

セラミックベアリングへの道に変えたほうがいいかも知れんが、興味深い動画をブロ友さんが紹介してくれた。



これを見て、セラミックベアリングすげー、これをつけたらギアを一つあげて坂が登れるとかケイデンスが平均10は上がるな、なんて意見を言う人がいたら、あんたバカだろと言います。
もしくは、ボクが12,600円でこれだけ回るんだったら、33,000円のBBはこれの3倍近く回るはずだと言ったら、正気かお前?と言われるのは間違いない。

確かに、これを見たら違いは明白である。

でも、よ。

クランク単体を回す事なんて実走行であるわけがない。
あるとしたらチェーンが切れたときだけだ。

実際は、クランクのチェーンリングが後輪のスプロケットとチェーンでつながっている。
後輪のスプロケにハブがついていてハブはスポークでリムとつながっていてそれにタイヤがまいてある。
そのタイヤが地面と接しているわけですわな。

これだけの行程がある中でBBの抵抗なんてものがどれだけのモノなんだろう?
転がり抵抗の軽いタイヤを買うほうがよっぽど効果があると思う。
もしくは美味しい肉食べたほうがいいな。
ホイールもセラミックベアリング搭載のモデルがあるが、インプレなんかでも皆さん言っていますが、相当高速域に達しないと効果は疑問だと述べている。
そもそも自転車にセラミックベアリングはオーバークオリティと述べる人もいる。

ただBB、ホイールのセラミックベアリング化は?だが、リアのディレイラーに関しては正直なところ自分は少し興味があります。
リアディレイラーのセラミックベアリング化かもしくはデュラエースへのグレードアップは検討中である事は告白します。


あと最近バイクのフレームもネタが尽きてきたのか、空力をうたうバイクが出てきている。

フレーム全体で12%の空気抵抗削減をして、「時速47kmで40km走行した場合、タイムが7秒短縮」

というフレーズを見た。

時速47kmで40km走行・・・

走れるか!ボケ
走れたら、こんなブログ書いてないでレースに出ているわな。

しかもそんだけ走って7秒しか縮まらない。
つまり普通の人間には、全然関係ないと謳っているに等しい。


機材にこだわる楽しみを否定するつもりはない。自分だって他人から見たらバカとしか見えないだろう。
でも、限度があるとおもう。

メーカーの謳い文句を鵜呑みにするのではなく、もう少し賢い消費者になりたいもんだ。
毎年いろんな製品が出てきますが、それでコースレコードを更新したとか聞いたことがない。

コンパクトクランクへの道3

Posted by アウトサイダーFP6 on 26.2011 ヒルクライム   6 comments   0 trackback
前回クランクを導入した事を紹介したら、反応があったのはクランクではなくBBだった。

クランクセットのおまけでついているモノ、そのくらいの感覚しかなかったのだ。
最近のクランクは必ずといっていいほど、BBが付属している。
確かに密接に関わるので同じメーカーで揃えるのがいいでしょうね。
DSC_0124.jpg

気になって、ちと調べてみようと思い調べると仰天した。

た、高い!
定価が33,000円もするやんけ。
ボトムブラケットってそんなに高いもんなのか・・・。
ちなみにですが、このクランクセットを購入した金額より高いです。
円高万歳ですね。
(調べるまで本当に知らなかったのです。せいぜい5000円くらいかと思ってました。)

今ついているのはシマノの一番いいやつでデュラエースのBB。定価は2700円くらいだったと思う。
安売りサイトで2000円前後で買ったはずだ。

何が違うんだよ。。

ベアリングがセラミックなのか。。

それにしてもBBに3万とか、シマノの最高品の10倍もするものを買うというのは、
買っている本人が言うのもなんですが、アホだね。
自転車バカもここに極まりという気がします。

これで速くなるという気が全くしない。
シマノのクランクにつくなら早速装着してみようかなと思ったけど、互換性がないとのこと。

前回少し触れたが、リアのスプロケをどれにしようか思案中。
一番候補は、14-25T。次点が15-25T。
15の方がよりクロスレシオだが、15Tの方が少し重量が重い。

巷では12-21Tというのがいわゆる男ギアと呼ばれているらしい。
12から21までストレートに並んでいる。
これで激坂もさばくのが男気というものだ。もちろん前はノーマルの39。

まるでマージャンの一気通貫のようなギアである。
解説
 ↓
mahjang.jpg

ボクはこの手が大好きなのだ。
非常に男らしい手である。
(どこがやねんw)

だから、本当はギアがストレートに並んでいるのが欲しい。
14-23Tとかあったら最高なんだけどね。
超クロスレシオの一気通貫、ロイヤルストレートフラッシュギアである。

まぁしかし、数字遊びはココまでにしとこうかと思う。

走ってナンボである。

一番大事なパーツ選びは、まさにそこなのだ。

それにしてもBBに3万とかアホだな。
笑わせてもらっちゃ、困りますよ。。

コンパクトクランクへの道2

Posted by アウトサイダーFP6 on 25.2011 ヒルクライム   2 comments   0 trackback
コンパクトクランクへの道2

DSC_0120.jpg

なんでノーマルクランクからコンパクトクランクへ換装しようと思ったのか。
以前までは、コンパクトクランクは女子供が使うモノという考えも多少あった。
それが乗鞍で走った後に考えを変えた。

コンパクトクランクにしたら速くなるのか?

この問題は簡単に答えられない。単純な話ではない。
「速くなる」あるいは「遅くなる」と即答する人は、ギア比の本質を理解していないと思う。

今のギア構成は、下記のようになっている。

39 x 12-13-14-15-16-17-19-21-23-25

このうち、乗鞍で主に利用したギアは、21-23-25
数字が飛んでいる。また3つしか使っていない。20段変速の自転車に乗っているのにである。
これでは各ギアの守備範囲が離れているため、どうしてもギアが合わないコーナーがある。
そのためにケイデンスで調整する。
少しギアが軽いと感じても一つあげると合わないから、回転数をあげて対応する。
そうするとケイデンスが一定ではなくなる。

これは疲れるのだ。
70回転なら70回転、90回転なら90回転付近で走り続けるのが理想である。
以前にも書いたが、回転数はこの際どうでもいい。自分に合ったケイデンスで走ればいいのだ。
同じギアなら回転数が高いほうが速いが、小さいギアをたくさん回せば速いというもんではない。

この数字が飛んでいるワイドレシオな状況を改善するには、いくつか方法がある。
まずは、数字が並んでいる「15-16-17」辺りを使うことである。
これは理想であるが、現実はキビシイ。重すぎる。
ボツ。。

そこで登場するのがコンパクトクランクである。
前を39から34に変える。
そうすると各ギアの間隔が狭くなるし、ギア比の数字も小さくなる。
これで「15-16-17」辺りを使えるようになるのか?

そうは問屋がである。

39x21をコンパクトのギア比で置き換えると34x18辺りが数字は近い。
18がないので34x19が近い。
39x25だと22が近いが、ないので34x23。
全体では34x19-21-23を使うようになる。

これで速くなるのか?

まったく変わらないと思う。
数字が飛んでいるという状況は何一つ変わっていない。3つしか使わないのも同じ。
一つ後に25という保険が出来ただけ。
まぁノーマルに比べてコンパクトは各ギア比の間隔が狭くなるので、少しはクロスレシオにはなっている。
でも不十分だ。

そこで後のギア、スプロケットを交換する必要性が出てくる。
18付近がそろっているギア。
シマノだと一つ前の6600アルテグラにいいのがある。

34 x 14-15-16-17-18-19-20-21-23-25

これだと18-19-20-21と4つのギアを並んで使える。
各ギアの間隔が狭いためケイデンスを変える事無く、小刻みなシフトチェンジが可能になるはずである。
15から始まるスプロケを導入すれば22も使えるので、「18-19-20-21-22」と5つ使える。
ただ段々と重量も増していくため、軽いギアばかりの構成も考えモンだ。
多ければいいというモノでもないし。
乗鞍に限って言えば、そんなにたくさんのギアは必要ないかな・・?

コンパクトクランクを導入する目的は、この小刻みなシフトチェンジを実現するためにやるようなもんである。
決してケイデンスをあげるためのものではない。

コンパクトクランクやノーマルクランクの換装は前だけでなく後のギアも考えた上で実行することが大切かと。

でも、これはギア比の数字上の値である。
走った感覚は別という事も頭には入れておかなくてはいけない。

コンパクトクランクへの道1

Posted by アウトサイダーFP6 on 24.2011 ヒルクライム   2 comments   0 trackback
今回もコンタドールのコメントから。

Alberto Contador
conta2_20111224152044.jpg

I wish you Merry Christmas and that your wishes come true in 2012.Thanks everybody 4 your support!

意訳:

メリークリスマス!そして、あなたの願いが来年こそはかなうことも祈っているよ。
それと、みんなのサポートにも感謝している。

「4」は「for」の代わりだと思う。


話変わって・・・

ついにというか今更ながらというか、コンパクトクランクを入手しました。

DSC_0117.jpg

FSA K-Force Light MegaExo Compact Chainsetをチョイス。
こいつを選んだ理由は、軽さである。
BBを含めて667グラム。
DSC_0114.jpgDSC_0115.jpg

シマノのデュラエースが725グラムなのでそれより軽い。
クランクにカーボンって大丈夫なのかな?という考えは持っているが普段は使わないヒルクライム決戦用兵器である。

もちろん乗鞍に投入。
それまでの練習はこれまで通りノーマルクランクを使い、直前に換装。
ただそれまでに、ヒルクライムレースがあればそれに投入したい。
来年のレース・スケジュールもそろそろ考えたい。
グランフォンドとかならノーマルクランクでいいかな。

ちなみに自分のバイクには、「OVER SIZE BB」とチューブステーに文字がある。
でも規格は普通のITA規格なのだ。これは少し謎である。
DSC_0118.jpg

買うのが少し早いかなと思ったが、BBがやたらと色々な規格が出てきて、ITA規格対応の製品がなくなるんじゃないかな?と少し不安に思ったのも購入を早めたのだ。
BBの規格争いも来年には落ち着いて欲しい。
FSAだがBBはシマノの工具ではめれます。
デザインが優れているのも好きなところなのだ。
ただ、安価な製品はよくないモノもある。
ある程度のモノを選んだほうがいいよ。

ハンドルに次いでクランクとFSAのパーツが増えてきている。。
まぁ、もともとピナレロのパーツであるMostはFSAのOEMであるから、比較的なじみやすいかな。

当分は出番がないのでインプレはその時に。

次回は、これを導入するに至った経緯を述べたいと考えています。

英彦山ヒルクライム

Posted by アウトサイダーFP6 on 13.2011 ヒルクライム   4 comments   0 trackback
英彦山へ

ここは福岡では毎年ヒルクライムの大会が開かれている場所である。

もちろん一度も出たことはない。

地元のヒルクライムに一度も出ずに、いきなり乗鞍に出場してしまうのはいかにも自分らしい。

登りきった感想は、ところどころ下りも存在するためスピードレースになりそう。

15キロほどの距離で乗鞍の練習にも最適。もう少し自宅から近いといいんだが。。自走は厳しいな。

コース自体は自分向きのコースと感じた。

来年9月末に大会があるそうだ。

乗鞍の後になるが、出てみようかな。


紅葉の季節なので、登りきった後は撮影タイムに。
DSC_0055.jpg

ここのところ暖かい日が続いているが、紅葉も進んできた。
DSC_0067.jpg

週末、雨が多いので撮影も行けないんだよね。。
DSC_0061.jpg

スマホでの撮影も慣れてきた。
コツはズームを使わないこと。デジタルズームでは絵がガタガタになる。

さ、来週はクリテリウムレースだ。

対策らしい対策は何もしていないが、まぁ何とかなるでしょう。。

  

プロフィール

アウトサイダーFP6

Author:アウトサイダーFP6
ロードバイクにはまった九州男児サイクリストです。
スイーツや写真撮影目的のポタリングから乗鞍岳レースまで幅広く自転車を活用して日本中を駆け巡ります。

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